タグ別アーカイブ: 動植物

動物や植物について

動物の行動の真の意味

親が子になす行為のように同種の動物への行為から推測されるものもありますが、動物の行動への意味付けは、結局のところ推測の域を出ないような気がします。 これは例えば「一般的な赤」を「一般にいう緑」のような色彩で見えている人に対して、「これは何色ですか?」と聞いても「緑の色彩のものは赤と呼ばれている」ということから「赤」と答えるというような構造にも似ていて、まあ確かに「こういう時はこうだ」とか、「こうした後はこうする」とかそうしたことは推測することができても本当の意味はわからないという感じになります。 そうした時に推測に

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動物愛護週間

9月20日から26日は動物愛護週間です。と、義務教育全開のような感じになってしまいましたが、ちょうどよい機会なので動物愛護について触れようと思います。 好きと愛、そして好意と慈悲の違いのようなもので、対象を好きなだけの人は、自らの楽しみ、高揚感などのためにそれを利用するにとどまりますが、慈悲から観れば、幸せを願い苦しみが取り除かれるようにというような視点になります。 そういえば先日、元競走馬のたてがみを勝手に切って持って帰るという事件があったそうです。まあそれが金銭目的なのか何なのかはわかりませんが、そうした行為を

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食虫植物

食虫植物

食虫植物は、光合成をしながらも虫を捕まえる機能を持ち、捕まえた虫を消化吸収することのできる植物です。他の植物と異なり、虫を誘き寄せるだけでなく捕まえるための器官を持ち、栄養分を吸収するための器官をもっているという感じです。 食虫植物の捕虫方法 食虫植物の捕虫方法には、落とし穴式、粘着式、ばね式、吸い込み式、誘導式といった5つの分類があります。 落とし穴式 葉の内腔の発達が著しく、虫が内部に落ち込みやすくなっており、自力で這い出せないようにして捕虫する方法。 ウツボカズラ(ネペンテス)属、サラセニア、ダーリングトニア

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Photo Gallery うさぎ

Photo Gallery “うさぎ”

うさぎたちの写真集 なお養子のうさぎは掲載していません。 うさぎ関連 ワンテーマ 養子のうさぎとインコたちとゆかいな動物たち うさぎの斜頸 うさぎのツボとマッサージ マッサージでうさぎの斜頸&片足不随を治す 寝たきりうさぎとの過ごし方 うさぎの死 さようならわが息子よ 葉束 うさぎへのプレゼント うさぎスポット 六甲山牧場でふれあいの時間 神戸どうぶつ王国でさらにふれあいの時間 大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー &場内の動物たち いしかわ百万石物語 2019 月うさぎの里 草津熱帯圏 哺乳類 サル・うさぎ・ラマ・

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Photo Gallery 鳥

Photo Gallery “鳥”

鳥たちの写真集 鵞鳥(ガチョウ)、孔雀(クジャク)、燕(ツバメ)、白鳥(ハクチョウ)、ヒムネオオハシ、オオサイチョウ、ルリコンゴウインコ、キエリヒメコンゴウインコ、烏(カラス)、家鴨(アヒル)、コールダック、アフリカクロトキ、モモイロペリカン、ヨーロッパフラミンゴ、ハシビロコウ、扇鳩(オウギバト)、木菟(ミミズク)、ペンギン、鴨(カモ)、雀(スズメ)。 ワンテーマ 養子のうさぎとインコたちとゆかいな動物たち 宝ヶ池のガチョウ「雪雄」 宝ヶ池(宝ヶ池公園) 神戸どうぶつ王国でさらにふれあいの時間 美しくたくましく福井

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Photo Gallery 馬

Photo Gallery “馬”

馬たちの写真集 サラブレッド、ポニー、木曽馬、ハフリンガー。 ネパール旅行記 カトマンズ ネパール旅行記 ランタン 宝ヶ池(宝ヶ池公園) 心にググっと群馬県 2015 榛名山と榛名湖 しあわせ信州 2017 ビーナスライン~美ヶ原 六甲山牧場でふれあいの時間 大山乗馬センター 森の小道を馬に乗ってお散歩 大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー ウィッシュドリーム&エクスペディション 大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー &場内の動物たち 赤城乗馬クラブ 利根川の河原を外乗 赤城乗馬クラブ 厩舎と放牧場 清流の国

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Photo Gallery 哺乳類

Photo Gallery “哺乳類”

哺乳類たちの写真集 カピバラ ミニブタ 羊 山羊 牛 鹿 ラマ アルパカ マーラ 熊 犬 猫と虎 ねずみ・ヌートリア・モルモット 猿 ハクビシン イルカ 哺乳類が掲載された投稿 カピバラ、ミニブタ、羊、山羊・ミミナガ山羊、牛、鹿・エゾシカ、ラマ、アルパカ、マーラ、月輪熊(ツキノワグマ)、羆(ヒグマ)、ボーダーコリー、ニュージランドハンタウェイ、猫、アムールトラ、鼠、ヌートリア、モルモット、猿、白鼻芯(ハクビシン)、海豚(イルカ)。 宝ヶ池(宝ヶ池公園) ネパール旅行記 ランタン 心にググっと群馬県 2014 嬬恋村

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Photo Gallery 爬虫類 両生類

Photo Gallery “爬虫類・両生類”

爬虫類・両生類たちの写真集 家守(ヤモリ)、蛙(カエル)、マタマタ、襟巻蜥蜴(エリマキトカゲ)、スッポンモドキ、メキシコサンショウウオ(ウーパールーパー)、アメリカドクトカゲ、鰐(ワニ)、ケヅメリクガメ、アオウミガメ。 宝ヶ池(宝ヶ池公園) 心にググっと群馬県 2015 伊香保温泉 神戸どうぶつ王国でさらにふれあいの時間 美しくたくましく福井県 2019 越前松島水族館 いしかわ百万石物語 2019 月うさぎの里 関連しているかもしれない記事です: Photo Gallery “うさぎ” うさぎたちの写真集 なお養

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Photo Gallery 魚

Photo Gallery “魚類”

魚や貝などの写真集 翻車魚(マンボウ)、瘤鯛(コブダイ)、針千本(ハリセンボン)、狆穴子(チンアナゴ)、鱏(エイ)、鮫(サメ)、貝、金魚、蝸牛(カタツムリ)。 若干分類が難しいですが陸棲の貝ということでカタツムリはこちらに分類しました。 宝ヶ池(宝ヶ池公園) ONE LIFE 美しくたくましく福井県 2019 越前松島水族館 関連しているかもしれない記事です: Photo Gallery “うさぎ” うさぎたちの写真集 なお養子のうさぎは掲載していません。 うさぎ関連 ワンテーマ 養子のうさぎとインコたちとゆかいな

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Photo Gallery 虫

Photo Gallery “虫”

虫たちの写真集 蛍(ホタル)、オンブバッタ、雀蜂(スズメバチ)、足長蜂(アシナガバチ)、紋蜉蝣(モンカゲロウ)、ヘラクレスオオカブト、ネプチューンオオカブト、エレファスゾウカブト、グラントシロカブト、サターンオオカブト、コーカサスオオカブト、アトラスオオカブト、ヒシガタタテヅノカブト、インドクルビデンスオオクワガタ、パラワンヒラタクワガタ、アルケスツヤクワガタ、セレベスヒラタクワガタ、アルキデスヒラタクワガタ、エラフスホソアカクワガタ、マンディブラリスフタマタクワガタ、ダールマンツヤクワガタ、インターメディアツヤク

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オグリキャップとライスシャワー

オグリキャップとライスシャワー

笠松競馬場に行ったついでと言ってはなんですが、ダビスタとみどりのマキバオーによって競馬ファンとなった小学生時代を思い返し、大好きな二大馬オグリキャップとライスシャワーについて少し触れておこうと思います。 我が家に競馬文化はなく、また、僕自身もダビスタをやりこんだのはⅡとⅢなので、この2頭が現役で活躍していた時は本格的に競馬を知っていたわけではありませんでしたが、親戚にオグリキャップのぬいぐるみを貰ってからというもの小学生ながらちょくちょくレースを観るようになりました。 名馬といえば、あまり良く知らないもののディープ

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清流の国 ぎふ 2019 笠松競馬場

清流の国 ぎふ 2019 笠松競馬場

最後を飾るのは、岐阜県笠松町にある笠松競馬場です。岐阜市の南にあります。 「笠松けいば」といえば、名馬オグリキャップを輩出した公営競馬場です。 地方の高知競馬場を舞台とした「たいようのマキバオー」を読んでから地方競馬とは一体どんな感じなのかを知りたくて行ってみました。日程が合えば7月に行っても良かったかなぁと思いましたが、日程が合わずにパスしていました。 京都から近い地方競馬といえば尼崎の園田競馬場で、また今回の夏ツアーでは石川にも行ったので金沢競馬場という手もありましたが、やはりオグリキャップが決め手となり笠松競

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草津熱帯圏 鳥類 インコ ヨウム オオサイチョウ

草津熱帯圏 鳥類 インコ・ヨウム・オオサイチョウ

草津熱帯圏最後は鳥類です。インコ・ヨウム・オオサイチョウといった鳥たちをご紹介します。 うさぎと並び大のインコ好きであるため、インコとのふれあいは嬉しかったですね。 ルリコンゴウインコ まずは草津熱帯圏名物、絶叫系インコのルリコンゴウインコです。 前回は爆音を聞かせてくれましたが、この時は大人しく過ごしていました。 ヨウムのくぅーちゃん ヨウムのくぅーちゃん。 鳥類の中でも極めて知能の高い大型インコです。 オオサイチョウ 横から見ると美しいくちばしが際立つオオサイチョウ。 だんだん正面側に近づくと… キエリヒメコン

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草津熱帯圏 哺乳類 マーラ ミニブタ カピバラ

草津熱帯圏 哺乳類 マーラ・ミニブタ・カピバラ

続きましてマーラ・ミニブタ・カピバラと、草津熱帯圏の哺乳類たちのうち屋内にいる方々。 おばあちゃんカピバラのまりもちゃんが今年の6月に老衰のため亡くなったようなので、孫のまるをなでなでしにいきました。 マーラ カピバラと同じテンジクネズミ科のマーラ。赤ちゃんが生まれたようです。 ミニブタのぶーちゃん 食欲旺盛なミニブタのぶーちゃん。 カピバラのまさるとまりん 比較的最近夫婦となったカピバラのまさるとまりん。 んおー! カピバラの「まる」 伝説のおばあちゃんカピバラまりもちゃんの孫「まる」。 お母さんの「まめ」に育児

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草津熱帯圏 哺乳類 サル うさぎ ラマ 羊 ヤギ ハクビシン

草津熱帯圏 哺乳類 サル・うさぎ・ラマ・羊・ヤギ・ハクビシン

さて、続きまして草津熱帯圏の哺乳類たちです。 サル・うさぎ・ラマ・羊・ヤギ・ハクビシンと、まずは屋外にいる方々から。 うさぎとのふれあいや「今年もアルパカのマーブルがいるかなぁ」とちょっと駆け足で近寄った羊・ヤギ・ラマコーナーを中心に屋外にいる動物たちについて触れていきます。 サル山 うさぎ 続きましてぶぅぶぅチャンス、うさぎコーナーです。 ヤマちゃん タマちゃん きなこちゃん ふくちゃん クロちゃん そうか少し養子に似ていた君はクロちゃんというのか。 ユキちゃん ミミちゃん 出会って数分で… ぺろぺろぺろぺろ…

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草津熱帯圏 爬虫類 両生類

草津熱帯圏 爬虫類・両生類

お次は草津熱帯圏の爬虫類や両生類。といっても今回は、気になった生き物だけピックアップします。 ワニといった爬虫類を中心に、亀やイモリ・ヤモリ系の生き物、カエル等々のたくさんの生き物がいます。 マタマタ ナイススマイルのマタマタ。 エリマキトカゲ 何か決心づいた風のエリマキトカゲ。 スッポンモドキ 若干タツノコプロの世界を感じるスッポンモドキ。別名ブタバナガメ。 メキシコサンショウウオ ウーパールーパーことメキシコサンショウウオ。 アメリカドクトカゲ 毒々しいアメリカドクトカゲ。 爬虫類コーナーにて 男女複数人のグル

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草津熱帯圏 世界の昆虫展

草津熱帯圏 世界の昆虫展 カブトムシ・クワガタ・蝶など

草津に来たからにはということで毎度おなじみ草津熱帯圏です。 毎度世界の昆虫展からスタートするのですが、昆虫展は常設展ではなく7月から9月までの夏休み特別イベントのようです。草津温泉・草津熱帯圏来るのが毎回この時期なので、そういうものだと思っていましたが、どうやら違ったようです(心にググっと群馬県 2018 草津温泉&草津熱帯圏) 草津熱帯圏内にて「SNS・ブログ等でどんどん発信してください」という感じで案内が立っていたので、今回は細かく分類して投稿していこうと思います。草津熱帯圏第一弾は、「世界の昆虫展」で

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赤城乗馬クラブ 厩舎と放牧場

赤城乗馬クラブ 厩舎と放牧場

カミーロに乗って外乗した後は赤城乗馬クラブ内の厩舎と放牧場を見学。 ひとまず厩舎内のカミーロの馬房へ。 ちょうど食餌の時間。 いっぱい食べろよ! 父・母不明… オグリキャップの娘ワダルコさん。 厩舎を出て仔馬のところへ。 おやつをあげてみましたが、まだ仔馬ということもあって食べるのがちょっと下手だったりします。 放牧場にて ウーマナーミナーノネー♪ あーなたーとーってもー♪ ウーマナーミナーノネー♪ わーたしはとーりこー♪ ウーマーが合うから♪ ウマが合うから… メス(牝馬)同士の争い。 おやつの匂いにつられて熾烈

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赤城乗馬クラブ 利根川の河原を外乗

赤城乗馬クラブ 利根川の河原を外乗

車から降りて少しだけ山を歩いてお次は「馬に乗って歩く」ということで、先日の乗馬(大山乗馬センター 森の小道を馬に乗ってお散歩)に飽き足らず群馬県内でも乗馬です。 馬に乗って利根川の河原を歩き、利根川に流れる小川を渡るというなんとも魅力的な外乗コースがあるということで赤城乗馬クラブに向かいました。 カミーロと行く利根川の河原 今回僕を乗せてくれたカミーロ。 アメリカ生まれアメリカ育ちのアメリカ馬です。 「この子はね。鈍いからね」とムチを渡されました。 … そうなのか… 倒木というか、微妙に木が折れている場所を自分は通

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月うさぎの里

いしかわ百万石物語 2019 月うさぎの里

今回の夏ツアーは北陸ツアーからスタートしました。 例年のごとく伊香保温泉・草津温泉ツアーでもありますが、ルートを大きく変更して行ったことのない石川県にも行ってみようという感じで向かいました。 いつも福井県までは行きますが、なかなかあと少し足を伸ばしきれずにいた石川県。ということで第一弾はうさぎスポット「月うさぎの里」です。 年始の福井ツアーにて東尋坊や越前松島水族館に行きましたが、あらためて地図を見ていると「あと少しで石川県じゃないか」という事に気づきつつ、よく見ると「月うさぎの里」というなんとも興味のそそる場所が

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大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー

大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー &場内の動物たち

大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー の続きです。合わせて大山乗馬センター内や場内の動物たちについても載せていこうと思います。 一日一回くらい無料ガイドツアーが実施されていますが、時間が合わない時はプライベート厩舎ガイドを申し込むことで厩舎内を見学することができます。 厩舎内 厩舎に入るのは初めてなのでワクワクします。 厩舎に入るなり一斉にガン見。 ウィッシュドリームの娘 楓。馬運車に乗るのが嫌いすぎるそうです。 屋外馬場 ポニー広場 少しおやつをあげようものなら、若干の小競り合いが始まり、ちょっとした喧嘩に発展する

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大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー ウィッシュドリーム&エクスペディション

大山乗馬センター 厩舎ガイドツアー ウィッシュドリーム&エクスペディション

大山乗馬センターの厩舎ガイドツアーにて、厩舎の方にいる馬などに会いに行くことができます。 重賞馬もいたりしてちょっとワクワクします。 ということでひとまずは厩舎ガイドツアー第一弾としてウィッシュドリームとエクスペディションのご紹介です。 まずはおじいちゃんウィッシュドリームです。 ウィッシュドリーム 平成元年生まれの30歳、人間でいうところの100歳位を迎えたおじいちゃん馬のウィッシュドリームです。 主な戦績は金鯱賞と朝日チャレンジカップ。 日本ダービーや天皇賞(秋)にも出走していて、トウカイテイオーやミホノブルボ

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大山乗馬センター

大山乗馬センター 森の小道を馬に乗ってお散歩

ウッ!マッ!ウッ!マッ! ということで競馬ではなく乗馬です。 鳥取県大山町にある大山乗馬センターへ乗馬に行きました。 9年半くらい前にネパールで乗馬をしてからというもの、「馬に乗りたい!」思うことが数ヶ月に一度くらいはやってきていましたが、ついに乗馬に行くことになったという感じです。 もちろん乗馬案が出てきた流れとしてきっかけはマキバオーですが、みどりのマキバオー → たいようのマキバオー → タマモクロス → オグリキャップ → 笠松競馬場 →笠松競馬場でのレースが休み → ネパールでの乗馬を思い出す → 乗馬

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動物愛護からみる人のあり方

動物保護と虐待といったコントラストによって、倫理的な人のあり方が見えてきます。 「Finn’s Lawと動物保護の意識」で触れていた「フィン」の活躍の動画を観ていると、関連動画で動物保護団体の活動の動画が出てきました。 すると関連動画で日本語で再編集された動画が出てきたのでいくつかご紹介しておきます。 動物を虐待するのも人間なら救うのも人間です。 それを見た時、トルコにてぼったくりバーで胸ぐらを掴んできたのもトルコ人なら、バスの休憩時間に紅茶をおごってくれたのもトルコ人だったことを思い出しました。詐欺を働きかけてこ

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Finn’s Lawと動物保護の意識

つい一ヶ月くらい前のことですが、BBCによると、イギリスで動物保護法の改正案が上院でも可決され、ひとまずイングランドとウェールズで適用されるようになったようです。 Finn’s Law: Stabbed police dog law given Royal Assent Finn’s Law(フィンズ・ロー)と呼ばれるこの改正案は、内容としては、警察犬を傷つけた場合の適用法が器物損壊罪のみであったところを、動物保護法の上で罰することができるようにするためのものです。 外国法なので詳しくは知り

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