地図をしらべてみたほどのリアリティ

地図をしらべてみたほどのリアリティのある夢といえば、やはり西宮の夫婦岩でしょうか(西宮の夫婦岩から六甲山・摩耶山・再度山へ)。

縁もゆかりもないはずではありますが、もしかすると幼き頃に有馬温泉か何かに行くついでに通ったということもあるのかもしれません。もしくは、父が仕事の関係でよく神戸市内中心地方面に行っていたので、温泉レジャーではなく「ついでの付添」みたいな感じで神戸に向かう途中に通ったのかもしれない、とも思います。

しかしながら神戸に行くにしろ、わざわざこのルートを通ったりはしないだろうということを思ったので、父に聞いてみましたが、「そんなところは知らん」ということでした。

比較的近くに甲子園があり、確かに一度か二度くらいおじいちゃんに連れられて甲子園球場に行ったことがありますが、電車で行ったような記憶もありますし、車で行くにしても変なルートになるのでおそらく通ったことはないでしょう。

なにかの記憶と何かの記憶が夢の中で合成されたということであっても、元素材は何なのかというところが不明です。

感覚的な「キンッ」という感じはペルソナ2における「ボスの近くに来た時」であるような気もしますが、それ以外はよくわかりません。

そのような感じで夢の中によく登場するものが、現実にも存在したということが稀にあります。

例のごとく消滅

そういえば毎度のごとく意識の力によって「諦め」を生じさせてしまい、消滅させてしまうということが起こります。その具体的なものとしては、変な意識の力と「諦め」で触れていたような事柄です。

で、毎度のごとくということになりますが、なんとなくパターンがあり、触れたのが夏ならば秋の終わり(11月末が多いですね)、冬ならば春先というのがだいたいの通例になっています。

まあ今年も、大山乗馬センターのコテージが消えてしまいました。

【コテージ営業終了のお知らせ】

この度 2019年 11月末をもちまして
コテージの営業を終了することとなりました。

http://my.sanin.jp/site/page/uma/news/endCottage/

大山乗馬センター コテージ

大山乗馬センター コテージ

「んあああああああ」

という感じになりました。まあ老朽化のためという感じですが、今年の7月に行って11月末に営業終了というのは、毎度の感じがしてしまいます。

笑う月(一覧)

Category:笑う月

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語のみ