これで2400記事目になります。ブログ創設から2400回目の投稿ということで「第2400回投稿記念」です。
前回の第2300回投稿記念は、2025年9月17日だったので、前回からの100記事は、1年1ヶ月半くらいかけて投稿したという感じです。またローペースですね。
さて、常連さんいつもご高覧ありがとうございます。
また、contactからご連絡いただいた方、投稿にコメントをいただいた方、ありがとうございます。毎度のことながらたくさんの気づきがありました。また前回から今回までの間にも単純にファンメッセージのようなものや応援メッセージをいただいたりもよくしました。ありがたい限りです。
PC、タブレットなど機器の電源を切ったりする習慣ができたので、ご連絡が遅くなることもありますがご容赦下さい。なお、contact以外からのご連絡は確認が大幅に遅れることがありますのでご留意いただければと思います。
それではおなじみのアクセス解析から見るアクセス状況から投稿記念の回を進めていきましょう。
アクセス状況
アナリティクスがGA4というものになり、見方があまりよくわからず数値も大雑把になっているので簡単にだけ触れておきます。
前回の2025年9月17日から2026年10月31日(計測時点)までの間のユーザーさんの数は、59,720名でしたが海外からのアクセスカウントはおそらく大半がAIbotによる情報収集なので、日本国内に絞ります。その場合は、23,531名という感じです。おそらくこちらの方が正しい数字になると思います。
ユーザーさんのエリア(23区を市扱いした上での都市別、海外を除外)は、大阪市、新宿区、港区、横浜市、富良野市、渋谷区、札幌市、神戸市、名古屋市、世田谷区という結果になりました。少し入れ替わりました。
アクセス経路(AIbotを除外するため国内に限定)としては、自然検索が63.04%、Directが36.39%という感じになっています。Directの比重が高まっているという点+1ユーザーあたりのページビューが上昇していることからも、より常連さん向けになってきたという感じがします
さて、そろそろ投稿記念の回らしくより個人的なことについてでも触れていきましょう。
やはり明らかにおかしかった前回(第2300回投稿記念)~今回まで
これは思い過ごしでも何でもなく、昨年の夏頃~今回の投稿記念までの間、「発狂する人」が明らかに多かったように思います。
これはそれぞれちょっとしたことばかりなのですが、様々な要因が考えられます。
「コロナ明けだがコロナ前と同じではない」という感じでしょうか。
ものすごく細かい話をすれば、「セルフレジ当たり前」「袋詰めに客側が気を使う」など、それまでの商慣習からすればちょっと違う感じが、何十年の習慣を持つ人達からすると細かなストレスだったのではないかと思います。
また、2025年で言えば「暑すぎる夏」、意味不明な物価高(特に米)などが、人々の動物レベルでの警戒心、恐怖心を加速させたのではないかということも思います。
また、「昭和感」のある人たちの、「最後の抵抗」のようなものが強かったという印象があります。
「長年の習慣を少しでも維持する」ということを意図してか、「体育会系」的な年少者へのマウント現象を多く見聞きしました。
いくつかは個別の投稿として書きましたが、明らかに変な期間でした。
子どもが持ち帰る菌
また、個人的な面で言うと、最近完全にわかりましたが、僕は子どもが感染する系の菌に弱く、一度感染すると治りが遅く被害が大きすぎるという点が顕著でした。端的には副鼻腔炎です。
そしてこれは、「インフルエンザに罹って熱が下がった日くらいのコンディションが続く」ということ、そして、「キレやすくなる」ということがよくわかりました。
さらに、「インフルエンザで発熱した次の日」くらいの扱いで過ごさないと長期化するということが判明しました。
「子どもが多い環境に行くと、感染するか、感染済みの場合は悪化する」ということもわかりました。
思い返してみると小学生の時はよく耳鼻咽喉科に行っていて、そこでジャンプを毎週号きちんと読破していたということを思い出しました。
少年ジャンプを一度も買ったことがないのに、当時のジャンプ漫画をかなり覚えているのは、耳鼻咽喉科で読んでいたからであり、それくらいにまで高頻度で通っていたということを思い出したりしました。
つまり僕の鼻周りは、子どもが多い環境(つまり当時なら小学校)では、すぐに感染するということです。
人混みというだけなら、勤め人時代の職場など、街のど真ん中なので、もっと人がいましたし、密室という面でも結構阪急に乗ったりもしていたのに、副鼻腔が壊れたことは一度もありません。
ということは、やはり「子ども向け副鼻腔炎原因菌」に極めて弱いということです。
原因菌に対して、火炎放射器で燃やし尽くしてやろうか、というほどの気持ちです。
ただ、問題は、「僕の免疫は長年何をしているのか?」ということです。
「バカではないか?」と思うことがあります。
風邪をひいて、それは数日で治る、と。
でも、その後に抗生剤を飲んでいても副鼻腔炎が最長8週間も続く、というのは、「どういうことなのか?」ということです。
「免疫は何をしているのか?」ということです。
「39℃台の熱を出しても良いので数日で治せ」というのが本音です。
AIが想像する私
というような内容ばかりも何なので遊んでいきましょう。
まずは、AIが想像する本ブログの著者ということで生成したものから。

geminiが想像する私
全く違いますね。
次にChatGPT。

ChatGPTが想像する私
こちらの方がまだ近い。違いますけどね。
次にGeminiにおいて業務用の履歴から想像された僕

業務用の履歴から想像された私
全く違いますね。
なぜ、Geminiは常に眼鏡なのでしょうか?
さらに、業務用を含め、チャット全般を含めて推測された僕。

すべてのチャット履歴を含めた場合
(男ですら無い)
…
これくらいにしておきます。
お医者さんごっこ
2歳からブラックジャックの漫画を読んでいる娘は、お医者さんごっこがどんどん高度となり、僕では手に負えないレベルになってきました。
そんな折、みやこめっせにて「オペスル(別タブ、外部リンク)」という奇跡的なイベントがあり、娘は外科医の先生たちとともに体験するというようなことをしてきたようです(僕は行っていません)。
その時の動画を見ましたが、目つきが本物です。

手術の時に着ている服ももらい、ブラックジャックになりきりです。
普段なら(相手が幼稚園の先生等なら)少し静止されたりすると怒り出したりすることもあるのですが、相手は本物の外科医ということもあり、見たことがないほど素直でした。
ちなみに、3歳頃からの愛読書「解剖生理学」のせいもあり、特にそういう用語は何でも来いと言う感じになっているので、このオペスルと言うイベントにおいても、医療機器の注意書きについて質問したり等々で相当楽しんでいたようです。
日常においても、行く病院、歯科医院それぞれにおいて、先生のPCモニタなどを見て「あの表示は顎関節の何?」と質問したり、「上顎洞は平気です」などと言ったりするので、一部の先生からは良い感じに遊んでもらっています(既にそう言う単語は漢字をすべて読んでしまいます)。
頭蓋骨を「とうがいこつ」と言ったり、痛い場所を示す時に「橈骨(とうこつ)側」といったりするので、少し一般感覚と乖離しつつあります。
その反面、天才バカボンばかり観ている時もあります。
言語への興味が相当強いので、中華料理屋にいった時などにおいて「中国語を勉強する」と言って、メニュー表の中国語表記+読み方のカタカナを読み上げだすのですが、「青椒肉絲」などはまだ良いとして、「炸麺」というものまでそこそこの音量で読み上げるので、冷や汗をかいたりすることがあります。
思考のバランス
日常で、やはりAIを劇的に稼働させたり、頭を使いすぎたり、家族と接しすぎてオキシトシンレベルが高まり男性ホルモンが抑制されだすと調子が狂ってきます。
そういうときは、ちょっとだけ劇薬を投入します。
サムライスピリット(別タブで開きます)
何回か聞いていると、多少矯正されるのか、まともになります。つまり逆張りです。
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それでは引き続きご愛読くださいませ。
