眠る前に浮かんだこと

昨夜眠る前に浮かんだことがあります。

今すぐにでも投稿のメモ書きでもしておくかと思いながら、それをやると目が覚めてしまうのでやめておこう、と思いました。

何となく大切なことのような気がしたので、寝て起きても覚えているだろうと思ったのですが、やはり忘れてしまいました。

眠る前は、体を動かさずに、かつ、ほとんどの刺激がなくなるので、思考が巡りやすくなります。

それが厄介なときもあれば、内容として創造性に富んだものであるときもあります。

厄介な思考が巡る時は、たいてい緊張があって、体も傷んでいます。

おそらく書こうとしたことは、頭の使用部位をあまり偏らせると、何かしらの歪みが生まれるというようなことだったような気がします。

いろいろな刺激を得よう、刺激を得て楽しもうという時、現代では身体性を伴わない事が多いので、精神が歪んでいくのではないかというようなことです。

でもそのような少しリアルなことではなく、より一層抽象的なことだったような気もします。

自己愛のような、「制限の感覚」のような…

「Aという一般的な癒し提案では追いつかないので、Bという破壊的な刺激を得て、その後に癒される」というようなことだったのかもしれません。

そのうちまた思い出したら一気に書こうと思います。

Category:miscellaneous notes 雑記

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