謎の発熱

徹底的排出徹底したやる気のなさの続編的になりますが、「これぞホメオスタシス」ということなのか、一昨日の夜、頭はクリアなまま39.4℃の熱が出るという感じになりました。

翌日も一日中38℃台だったので、さすがにエネルギー切れ感からあまり動けませんでしたが、喉や鼻にくるわけでもなし、「単に熱だけが出る」という感じで1日半ほどを過ごしました。多少腹は張り、何度もトイレに行きましたが、それもまさに排出というだけでした。

相変わらずやる気はありませんが、淡々とこなしています。

(現在は頭にエネルギーが足りません。熱が出ている時の方が脂肪をエネルギーに変えやすいようです)

多少なりともあった「検討」がバイパスされるようになり、物事を平気で言うようになってきているような気もします。

発熱の前日の奇妙な悪夢

発熱の前日、久しぶりに悪夢を見ました。

内容としては大したことがないのですが、PCやタブレット等がクラッキングに遭い、謎の中国語の戦闘ゲームのようなものばかりが表示されるという夢です。

クラッカーと音声がつながっており、「修復は不可能だ」と言われます。そしてカメラを起動され、その様子が画面に映ります。こちらの様子だけが相手に伝わるような感じです。

その状況の中、後ろにいた妻などがカメラに映り、何となく嫌な気分になりつつ、電源を落とすのですが…

スマートフォンの方のAIを立ち上げて、この手のクラッキングの対処法でも探そうとするのですが、クラッキングはされていないものの通信がうまくいかず、とりあえずその場ではお手上げとなります。

究極はPCなどがダメになっても良いと思いつつ、「専門業者なら、本体のOSを立ち上げることもなく、外部データとして扱いつつ不正ファイルを駆除できるのでは?」と考えて、業者に委ねることを決定して夢は終わります。

体が正常に機能している証

それでその次の夜に発熱したのですが、これは不調が起こったのではなく、むしろ体が正常に機能している証であり、体に溜まった「腐った情報」を燃やし尽くす作業だったと考えています。

まだエネルギー不足でボーッとしていますが、ある程度食べたりするとやる気はないまま全開になるような気がしています。

Category:miscellaneous notes 雑記

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語のみ