カテゴリー別アーカイブ: adventure 冒険の旅

adventure 冒険の旅

大峯山(山上ヶ岳)

大峯山(山上ヶ岳)2017

ひとことで触れていましたが、先日奈良県吉野郡天川村にある大峯山(山上ヶ岳)に行きました。日本で唯一の女人禁制の山です。 基本的に登山のシーズンは5月から9月であり、山頂の大峯山寺も閉まっているような季節です。なお大峯山寺は世界遺産に登録されています。 約十年前の夏にこの山に登り、西の覗きと言われる崖に吊るされる修行などをしました。 そして、養子のうさぎが亡くなったこともあってか、なぜか養子と出会う以前の意識が舞い戻り、この場所に再び訪れたくなりました。 スケジュールの都合上、12月に入ってから行くことになり、山の上

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心にググっと群馬県 まとめ

心にググっと群馬県 まとめ

心にググっと群馬県、ということで群馬ツアーの記事が結構あるのですが、一覧化したくなったので、まとめページを作っておきます。 上毛三山にちなみまして妙義山・榛名山・赤城山という分類にしておこうと思います。なお、順序は京都からの位置関係です。 碓氷・妙義 心にググっと群馬県 2014 碓氷~妙義 心にググっと群馬県 2015 碓氷峠「アプトの道」 心にググっと群馬県 2015 妙義山 心にググっと群馬県 2014 富岡製糸場 ぐんまけん! 榛名・伊香保 心にググっと群馬県 2014 榛名~伊香保~赤城 心にググっと群馬

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心にググっと群馬県 2017 番外編

ひとまず今回の心にググっと群馬県2017を投稿してみましたが、まずは写真をという感じだったので、追々追記していくかもしれません。 今回も、心にググっと群馬県 2017 番外編として、合間合間にあった出来事をちょろちょろ書いていきます。 行きはそうでもなかったのですが、栃木・群馬から帰り道、道路上でたくさんの動物に出会いました。出現した動物を順序立てると、猿、狐、鼬(いたち)、鹿という感じです。 鹿は京都でもよく見ますが、猿は洛西くらいで、京都市中心地ではなかなかお目にかかれません。 鼬に限っては家の裏に住んでいます

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中禅寺湖 夕暮れ

やすらぎの栃木路 2017 中禅寺湖

群馬県から栃木県に突入し、まずお出迎えしてくれるのが中禅寺湖です。 以前もいろは坂を走りに来たときに見てビビッときました。 やすらぎの栃木路 2015 いろは坂 今回は、夕暮れ時の中禅寺湖です。風もキレイですごく心地よい時間を過ごすことができました。 夕暮れ時の中禅寺湖 日が暮れる少し前の中禅寺湖。 (写り込んでいる人はもちろん僕ではありません) だんだん日が暮れてきて、趣が変化していきます。 すごくきれいな色ときれいな風。 さらに色が変わり、月が出てきてぐっとくるコントラストになりました。 やっぱり日光は中禅寺湖

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吹割の滝

心にググっと群馬県 2017 吹割の滝

赤城山の大沼を経由して向かうは日光方面ですが、一昨年やたらと車が混んでいたところがあったので、今年は立ち寄ってみることにしました。ということで吹割の滝です。 本当は尾瀬国立公園に行こうと思ったのですが、なんだか車を駐めてそこからバスで移動してさらに徒歩で1時間くらいという謎の苦行を強いられるようですので、パスしました。 尾瀬に行くなら尾瀬だけに集中する必要があるようです。 時間の都合上今回は厳しそうだったので、ひとまず尾瀬ではなく吹割の滝に立ち寄って日光方面に行くことにしました。 吹割の滝 東洋のナイアガラこと吹割

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榛名湖 夕暮れ

心にググっと群馬県 2017 榛名湖と大沼

高崎のガトーフェスタハラダの後は高崎市内をぐるぐる、そしてやはり榛名湖の方に行きました。 道中、間接的なご縁のある酒屋さんに行ったり、榛名神社にふらっと立ち寄ったりしました。 味のある簡易郵便局です。 榛名神社 榛名神社は風格がありました。 岩々がすごいですね。 榛名神社は閉門時間が夕方6時なのですが、この門をくぐった瞬間に閉門のアナウンスが流れ出しました。時計を見ると6時ピッタリ。 榛名湖 さて、今年もやってきました。心にググっと群馬県おなじみの榛名湖です。 心にググっと群馬県 2015 榛名山と榛名湖 一昨年は

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ガトーフェスタハラダ

心にググっと群馬県 2017 ガトーフェスタハラダ

ビーナスラインを越え、いつものごとく和田峠を走ったのですが、前に走るトラックが凄まじく速く、やっぱりこの辺の人はすごいなぁと感心しました。 ということで、軽井沢を経由して碓氷峠へ。 と思ったらフラフラだったからか碓氷パイパスの方に行ってしまい、一往復しました。 この日は体にもガタが来ており、碓氷の連続コーナーで吐きそうになり、碓氷を抜けた後は妙義に行こうと思いつつも断念し、おとなしく国道18号で高崎市の方まで行きました。 そして翌朝、ガトーフェスタハラダの工場見学に行きました。 ガトーフェスタハラダの工場見学 Go

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しあわせ信州 2017 ビーナスライン~美ヶ原

しあわせ信州 2017 ビーナスライン~美ヶ原

今回の長野県のお楽しみは諏訪湖とさんれーく、そしてビーナスライン、美ヶ原です。 毎度毎度下道しか走らないのは、峠を走ることを満喫するのと、ご当地の隠れたスポットを発見するためだからという感じです。目的地に行くことが目的なら高速道路を使いますが、冒険の旅は旅すがらに楽しみがあるものだと思っています。 ということで、ビーナスラインです。 全国を走り抜いたわけではないのですが、今のところ暫定日本一の道です。 ビーナスライン ビーナスラインは、霧ヶ峰らへんを筆頭に幾つかの複合ルートを総称してそう呼ぶようですが、ひとまずは高

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諏訪湖

しあわせ信州 2017 諏訪湖&さんれーく

旅行記第一弾は、しあわせ信州 2017ということで、まずは、諏訪湖とさんれーく岡谷店について投稿します。 今回は朝出発だったのですが、まあ諏訪湖まではだいたい京都から340キロくらいです。もちろん高速道路は使いません。 とりあえず山中越えから行ったのですが、西大津バイパスの渋滞に巻き込まれてしまいました。 京都市内から琵琶湖大橋くらいまでが、すごく時間がかかりましたが、あとはすいすい進めました。 土岐市で土産用の美濃焼きを買って再出発です。 木曽路 いつも国道19号の木曽路を通るのですが、あのルートの睡魔は半端では

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大浦湾 ジュゴンの見える丘から

ジュゴンの見える丘 2017

突然ですが、一月ほど前沖縄に行きました。 今まで生きてきて沖縄に行きたいと思ったことは一度もないのですが、何故かこれで三回目です。 沖縄自体は好きでも嫌いでも無かったのですが、どうも都市部での生活や自分の地元に嫌悪を抱いた人たちがドロップアウトする場所のイメージがあるので、あまり印象はよくありませんでした。 もちろん沖縄という場所自体、沖縄の人自体には何の問題もありません。 そこで現地に行って少し考えてみると、沖縄と京都は風土は全然違っても似ているところがあるんだなぁと思いました。 それについては後述しましょう。

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諏訪湖の夜景

心にググっと群馬県 2015 番外編(京都から群馬・栃木まで)

さて、「心にググっと群馬県 2015 番外編」と題しまして、昨年と同じく番外編です。 昨年の記事 心にググっと群馬県 2014 番外編 毎度のことながら、「心にググっと群馬県」と言いながらほとんど道中のことについてばかりになります。しかしながら、まずはやはり、関連したような事柄から。 初めて見る野菜たち 尾瀬市場農産物直売所にて いつも旅に出ると道の駅だけでなく、その地元スーパーなどに行くことにしています。それは海外でも同じです。 そういうところに行くと、見たことのないような野菜などと出会えます。百貨店などでは置い

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いろは坂のヘアピン

やすらぎの栃木路 2015 いろは坂

人生初めての栃木県です。と言ってもイニシャルDのエンペラーのエボ3乗りの須藤京一やMR-2・MR-Sの小柏カイのホーム「いろは坂」のみなので入り口だけです。 栃木県のキャッチコピーは現在「本物の出会い」ということになっているようですが、一歩間違えれば胡散臭いネットのバナー広告やもっと胡散臭い週刊誌の裏表紙の広告などに使われそうなコピーなので、「いいひといいことつぎつぎとちぎ」か「やすらぎの栃木路」かということで、タイトルは「やすらぎの栃木路」になりました。 赤城山の大沼から群馬県道251号沼田赤城線を進んで日光いろ

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赤城山 大沼

心にググっと群馬県 2015 赤城山と大沼

妙義山、榛名山と並んで上毛三山残るひとつの赤城山です。赤城コースは群馬県道4号線ですね。とにかく勾配があり、「標高500m」というモノが見えたかと思えば、すぐに「標高600m」「標高700m」と、上りの時はぐんぐん標高が上がって行くのがわかります。 急な気圧の変化が激しく、進む度に二リットルの水のペットボトルが、「ポコッ」っと音を立てて変形していきます。ちなみにモルツの水源である赤城山にちなんで、サントリーの天然水の話をすると、京都では「奥大山の天然水」なのが、岐阜くらいから「南アルプスの天然水」などに変わっていき

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伊香保温泉石段下

心にググっと群馬県 2015 伊香保温泉

「秋名下り」こと群馬県道33号線(渋川松井田線)を榛名湖から渋川方面に下ると伊香保温泉街に着きます。県道33号線から15号線に行くと水沢うどん街に行くこともできます。 伊香保温泉の存在を初めて知ったのは、ビジュアルバムの「都」です。 伊香保温泉には、「黄金(こがね)の湯」と「白銀(しろがね)の湯」がありますが、元祖黄金の湯だけ三回入ってきました。 たくさんの温泉旅館があり、また、日帰り温泉もたくさんあります。 伊香保温泉観光案内図 伊香保温泉の石段 伊香保温泉といえば日本最初の温泉リゾート街です。そして伊香保温泉と

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榛名湖(榛名山)

心にググっと群馬県 2015 榛名山と榛名湖

毎度の事ながら榛名山にはもちろん行くのですが、「秋名下り」の溝落としは夜のお楽しみということで、昼間の榛名山・榛名湖に行きました。 溝落としとか溝走りとか言われる側溝に引っ掛ける走り方は、この付近に行かないとあのタイプの側溝自体がありません。イニシャルDの実写版も「秋名」の撮影は新潟のようですが、このタイプの側溝はおそらく近畿圏にはありません(個人的に確認したことはありません)。 昨年の記事 心にググっと群馬県 2014 榛名~伊香保~赤城 さて、まずは榛名山ロープウェイです。 榛名山ロープウェイ 榛名山ロープウェ

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心にググっと群馬県 2015 妙義山

心にググっと群馬県 2015 妙義山

「碓氷と妙義は目と鼻の先だ」と言ったことを妙義ナイトキッズのR32使い中里毅が言っていたような気がしますが、碓氷峠と妙義山は確かに目と鼻の先です。 ちなみに「富岡市妙義町中里」という地名もあります。初めてこの辺りを通った時に偶然標識をみつけて思わず微笑んでしまいました。 昨年は、碓氷と妙義をひとまとめにしてしまいました。 昨年の記事 心にググっと群馬県 2014 碓氷~妙義 朝から出発はしたものの、「腹が減ってから『おぎのや』に行って、それから『アプトの道』に行こう」 ということで、先に妙義を往復してからアプトの道

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心にググっと群馬県 2015 碓氷峠「アプトの道」

心にググっと群馬県 2015 碓氷峠「アプトの道」

なぜか毎年恒例になりつつある、盆明けの「群馬ツアー」です。 今回は1500キロほど走りました(4日半、1515km)。 さて、「心にググっと群馬県」第一発目は、長野県軽井沢から群馬への玄関口、「碓氷峠」です。碓氷峠には当然昨年も行きました。 昨年の記事 心にググっと群馬県 2014 碓氷~妙義 碓氷峠といえば、有名なのがやはり「めがね橋」こと碓氷第三橋梁です。 このめがね橋上は、「アプトの道」として歩くことができます。前回もめがね橋の上に登り、「碓氷コース」を眺めたりしましたが、今回はいっそ「このアプトの道をもう少

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浦富海岸(うらどめかいがん)

浦富海岸と「うらどめ号」

今月上旬、鳥取県と兵庫県に旅立ちました。ひとまず最初は鳥取県です。毎度のことながら鳥取砂丘に行きました。 鳥取砂丘でカマキリ(?)とご対面 鳥取砂丘は昨年も行ったので、ここではあまり時間はとらずに今回の鳥取でのメインとなる浦富(うらどめ)海岸に向かいました。 鳥取県岩美郡岩美町(いわみちょう)にある浦富海岸(うらどめかいがん)は、山陰海岸ジオパークの浦富海岸エリアに含まれる山陰海岸国立公園で、約15キロメートルにわたるリアス式海岸です。この浦富海岸は、「山陰の松島」と呼ばれ、日本海の荒波によって形作られた海食地形を

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琴引浜

琴引浜

京都府京丹後市(旧網野町)にある琴引浜(ことひきはま)に行きました。日本で最大級の鳴き砂の浜です。琴引浜は、丹後天橋立大江山国定公園の丹後半島海岸地区の一部で、網野町の北東部にあります。石英質の砂が広く分布する全長1.8kmの白砂青松が美しい海岸です。浜の後ろ側には最終間氷期にできた古砂丘があります。京都府京丹後市網野町掛津にあるので、琴引浜は掛津海水浴場とも言われます。 砂の上を歩くとキュッキュッ、クッ、ククッと鳴る砂、「鳴き砂(鳴り砂)」と呼ばれる石英を含んだ砂の白浜です。「全国白砂青松百選」にも選ばれている名

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和歌山県 2006

2006年、「思い起こせば近畿圏でツーリングに行ってない場所がある… 」と、いうことで衝動に任せて行ってきました和歌山県。 深夜発で早朝に着きました。 往復で約265㎞、走行中気温は0度前後、骨まで冷え切りました。 でも昔行った福井県よりはマシでした。 今回は何よりセルフのスタンドが多くてガス欠の心配が無くてよかったです。 到着後、和歌山城にて朝日を眺めた後、ファミレスにて朝食、30分の仮眠。 その後市内をぐるぐる。 でも朝のため店はどこも開いてない… と、いうことで帰り出しました。 貼るカイロがあんなに使い勝手の

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中国旅行記 上海

SNSで友達の友達だった人が、生まれ年も誕生日も全く同じということで、メッセージを送ってみました。そして、その時上海にいるということだったので行くことになりました。全く同じ日に生まれているのですが、こちらはあちらの地元の大学、あちらはこちらの大学と、そういうところもなんとなく感じるものがあったので、すぐさま航空券を買いました。 写真は別ページにまとめてあります。 2012 上海 上海 まずはお会いするということで、上海市内集合。電車に乗って市街地まで行ったのですが、一発でその人を見つけてしまいました。 そしてまずは

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中国旅行記 北京

写真は別ページにまとめてあります。 2010 北京 北京 基本的に滞在したのは大連ですが、合間に国内便で北京まで行きました。思いっきり雪が降ってます。 そういえば、空港で液体物系はすべて没収されたので、こっちに着いた時、セブンイレブンを見つけて「よっしゃ!」と盛り上がった瞬間、イスタンブルの悲劇が再来しました。 ガク、バキバキバキ おい、なぜここだけタイルが剥がれてるんだ? なんでここだけ凹んでるんだ… しかもまた右足首… 激痛で倒れてしまいました。 タクシーを捕まえようかなぁなんて思いつつも、深夜でまったく走って

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中国旅行記 大連

写真は別ページにまとめてあります。 2010 大連 大連 「泉佐野市に住んでいたら、通えるんじゃないか?」 と言うような近さです。 とにかく、寒い… 極寒です。 今まで行った国は日本より暖かい国でしたので、この寒さは強烈です。 「もう3月だから大丈夫だろう」 と、なめてかかったのですが、風も強いので夕方には街を歩く気すら失せてしまうほど冷え込んできます。 早速、服を調達しに行こうと思います。 実を言うとこの街ではないですが、遼寧省はその昔、旧満州国の頃、親戚たちが商いをしていた所。あらためて考えると、何かと縁の深い

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ネパール旅行記 カトマンズ

旅行の本などでは「カトマンズ」と記載されていて、実際旅行会社の方も「カトマンズ行きの航空券ですね」などと言いますが、「Kathmandu」なのでカトマンドゥの方がより近い発音になります。 写真は別ページにまとめてあります。 2010 NEPAL ランタンに旅立ってしまった僕は、当のスカイプの彼とはなかなか会えませんでしたが、彼の会社がカトマンズ市内にあるということで、僕の滞在先まで来てくれることになりました。 そして、しばらく街を案内してもらったあと、彼の友達の店に一緒に行ってバイクを借りて、少し外れた田舎の方へ。

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ネパール旅行記 ランタン

ネパールに旅立つ前、スカイプ上で現地の人と知り合いになりました。 そして空港に着いて、その方は待ってくれていたそうですが、出会えず、ひとまずカトマンズ市内に向かうことになりました。 そこでネパールがトレッキングで有名な場所だということを知りました。いかになんの下調べもせずに行っているかということがここで浮き彫りになったわけですが、当の彼とも連絡が取れないまま、僕はランタンという山に登ることになりました。 写真は別ページにまとめてあります。 2010 NEPAL ランタントレッキング チベットとの国境で修行ともいえる

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