宝ヶ池の風景

宝ヶ池

左は国立京都国際会館 右は比叡山です。

宝が池は鶴のような形をしています。

ため池が江戸時代後期に現在の大きさまでになったそうです。

四季に応じて様々な景色が楽しめるように設計されているようです。作られた自然といえば作られた自然ですが、宝が池周りのジョギングコースに鹿も現れるほど自然にあふれています。

宝ヶ池を愛するみなさまへ

どうかご協力ください 宝ヶ池

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