定義集 は

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定義集 は

パラドクス

正しそうに見える前提と、妥当に見える推論から、受け入れがたい結論が得られる事。こっちだと思っていたらあらあらあら、あっちでした、というパターン。

腹巻き

冬季には下痢防止の必需品になるが、男性用は数が少ない。

定義集 ひ

美学

アランによると、恥ずべきものはすべて醜い。美しいものはすべて悪徳ではない、という。ただ、これに関しては道徳と美を強いて関連させた場合であり、となると、吝嗇の拝金主義の唱える美学は、ただの「こだわり」であり、執着であり、それの押しつけにしかならず、道徳とかけ離れるということになれば、それは醜学、ということにはならないか。それはさて置き、美学はあくまで秩序という意味でバランスに関する学問。

標語

義務教育と公務員と総務課の「一応やっています」。

定義集 ふ

不殺生戒

不殺生戒(ふせっしょうかい、アヒンサー)は、生き物を殺してはいけないという戒め。アヒンサーという言葉自体は、非暴力という意味を持ち、ヴェーダの頃からその概念があったが、仏教用語としては、非暴力というよりも不殺生をさす。

ブックオフで100円の本×3の人

本を一冊読むのがすごく労力のいることなので、すごく労力をかけて得た知識だから価値がある、もしくは「自分は軽い専門家になった」ような気分になり、本の内容をコンサル、講師商売、などで用いて「先生」とよばれて悦に入っている人。

プレシャス・プレイ

ギャンブラーを養成する不規則な苦・苦・苦・快という方式によるドーパミン・エンドルフィン生成法。規則的で安定的な報酬より不規則性を持ったほうが喜びが増すという、近年のアプリゲームにおける「ガチャ」と同じ構図。

プロ倫

「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」マックスウェーバー著。プロテスタンティズムが世界中を修道院とし、プロテスタントの世俗内禁欲が資本主義の精神に適合していたため、爆発的に経済的発展をしたよ、という内容の本。利益を浪費せずに再投資する、という構図や、「あれ、カソリックの方がうまく組織化してるはずなのに」というようなことについて詳しく書いてある。パッと見「プロ論」というふうに見えるが、プロ論は「業界で有名な人が飲み屋で語る自己陶酔」を本にしたようなものが多い。

フロイト

ジークムント・フロイト(Sigmund Freud)

性欲動から人間を考察した、西洋のみうらじゅん。

プラトン

男の中の男に「先輩もうやめといたほうがいいっすよ」と暴走を止める側の後輩。本人の予期せぬところで「プラトニック」と言葉が独り歩きし、安物にされがちな純粋な人。「わかんないんすよ。。。わかんないんすよ!」と、アポリアにたどり着き、「俺たちにはわからない何かがある」ということで落ち着いた人。

文化的

生きるために必要ないけど、やってしまうもの。

本能的ではないが、感情が高ぶる行動や対象。

定義集 へ

平成13年 犬!

無駄吠えに限界のきた高校生が柵を蹴り上げる時に発した「雄叫び」。

斜め向かいの家の玄関に未だに貼り付けてある保健所のシール。

ベングリオン国際空港

イスラエル  ベングリオン国際空港

イスラエルのテルアビブにある空港。搭乗3時間前には行かないと職員に叱られる。ノートパソコンはバッテリーまで、体はパンイチになるまで調べられる。原因はテルアビブ空港乱射事件。

定義集 ほ

保険屋

ある程度お金を持った人たちが集まるパーティーに何故か参加する人たち。お決まり文句は「営業目的じゃない」。

ぼっすー

bossu。これを書いている人。

ぽっと出の居酒屋

「居酒屋くらいなら自分でもできるだろう」という安易な発想のもと、不動産屋と内装屋と広告屋を儲けさせて、自主廃業する居酒屋。酒の味はメーカー依存のため固定、料理は「コツのいらないシリーズ」頼み、ということで「空間を売る」ということをコンセプトにしているため、初期投資が高く回収できずに資金繰りが危なくなる。

歩道

「ここは自転車は通れないことになっとるんですわ。ここは歩道で、自転車は車道なんですわ」と、道を譲らないことが許される、ギムキョが強気に出るフィールド。

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